タッチパッド
指で操作する、ノートPCの入力面。
- カーソルの移動・なぞり
- 左・右クリック、タップ、ダブルクリック
- 縦・横スクロール、受け取れたピンチ操作
INPUT CHECK
その操作、ブラウザに届いていますか?
タッチパッドのクリックやスクロール、タッチパネルのタッチ位置や複数本の指を、ブラウザだけで確認できます。案内どおりに動かし、受け取った入力をカルテに。
PC向け。スマートフォン・タブレットには非対応です。ハードウェアの故障を断定するツールではありません。
指で操作する、ノートPCの入力面。
画面を直接触る、PCのタッチ入力。
スマートフォン・タブレット向けではありません。画面のタッチ確認には、タッチパネル搭載PCが必要です。
コースを選び、光る位置や指の見本に合わせて操作。ブラウザが受け取った入力が項目ごとに一覧になります。
故障の断定はせず、検出できた事実だけを残します。座標やクリックの確認データは外部へ送りません。

画面の案内どおりに操作し、入力が届いているか確認します。
画面の座標や指の動きを確認。対応PCでは、両方のコースを続けて試せます。
ハードウェアを修理する機能はありません。入力データはブラウザ内で扱います。
マウスとタッチパッドを、ブラウザから区別できない場合があります。タッチパッドの確認はタッチパッドで操作してください。
3本指・4本指のジェスチャーなど、OSが先に処理する操作は確認できない場合があります。ピンチもブラウザが受け取れた範囲のみです。
「異常なし」や入力が検出されたことは、故障していないことの保証ではありません。逆に未検出でも、設定・ブラウザ・操作方法などが原因のことがあります。
HOW TO USE
タッチパッドか、画面のタッチパネルかを選びます。両方あるパソコンでは、続けて両方試せます。

光る位置や指の動きを見ながら、クリック、スクロール、タッチ、なぞりを順に行います。

ブラウザが受け取った操作が一覧になります。故障の断定はせず、検出できた事実だけを残します。

FAQ
A1: このページの診断を開くと、登録なしでカーソル移動、クリック、スクロールを順に確認できます。画面を指で触る場合は、同じツールのタッチパネルコースを使います。
A2: いいえ。ブラウザが受け取った入力を記録するだけで、ハードウェアの故障は判定しません。
A3: 送りません。座標やクリックの確認は、お使いのブラウザの中だけで行います。
A4: スマートフォン・タブレット向けには対応していません。タッチパネル搭載のWindowsノートPCや、画面が折りたためるパソコンで利用できます。
A5: ブラウザからは区別できないことがあります。タッチパッドから操作してください、と案内し、届いた操作だけを記録します。
A6: ピンチはブラウザが受け取れた範囲だけ表示します。3本指や4本指など、OSが先に処理する操作は確認できません。
A7: マウス診断カルテ、キーボードチャタリングチェッカー、ゲームコントローラー診断カルテを、同じサイトで利用できます。