タッチパッドとタッチパネルの操作を、順に確認

買い替えや修理の前に。

反応が悪い?カーソルが飛ぶ?

「タッチパッド診断カルテ」

タッチパネルにも対応

タッチパッドのクリックやスクロール、タッチパネルのタッチ位置や複数本の指を、ブラウザだけで確認できます。

使い方はかんたん3ステップ

Step 1

コースを選ぶ

タッチパッドか、画面のタッチパネルかを選びます。両方あるパソコンでは、続けて両方試せます。

Step 2

画面の案内どおりに操作する

光る位置や指の動きを見ながら、クリック、スクロール、タッチ、なぞりを順に行います。

Step 3

カルテを確認する

ブラウザが受け取った操作が一覧になります。故障の断定はせず、検出できた事実だけを残します。

タッチパッド診断をはじめる(無料)

よくある質問 (FAQ)

タッチパッドの反応はどこで確認できますか?
A1: このページの診断を開くと、登録なしでカーソル移動、クリック、スクロールを順に確認できます。画面を指で触る場合は、同じツールのタッチパネルコースを使います。
故障していると断定されますか?
A2: いいえ。ブラウザが受け取った入力を記録するだけで、ハードウェアの故障は判定しません。
データは外部に送られますか?
A3: 送りません。座標やクリックの確認は、お使いのブラウザの中だけで行います。
スマートフォンでも使えますか?
A4: スマートフォン・タブレット向けには対応していません。タッチパネル搭載のWindowsノートPCや、画面が折りたためるパソコンで利用できます。
タッチパッドとマウスの違いは分かりますか?
A5: ブラウザからは区別できないことがあります。タッチパッドから操作してください、と案内し、届いた操作だけを記録します。
ピンチや3本指のジェスチャーも分かりますか?
A6: ピンチはブラウザが受け取れた範囲だけ表示します。3本指や4本指など、OSが先に処理する操作は確認できません。
マウスやキーボードの診断はありますか?
A7: マウス診断カルテ、キーボードチャタリングチェッカー、ゲームコントローラー診断カルテを、同じサイトで利用できます。

ノートPCのタッチ操作を、ブラウザで確認

登録不要です。入力データは外部へ送りません。

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