この画像に合う分類を、AIから提案
分類名を先に考える必要はありません。使う分類先を選んでから、画像ごとの案を確認します。
分類先・見本・保存先は、この整理だけで使用します。
保存した分類セットは、選んだときに使えます。
別のフォルダを選ぶと、新しい画像の整理を始めます。
JPG / JPEG / PNG / WebP / GIF(先頭フレーム)に対応。
オフなら、選んだフォルダの直下だけが対象です。分類済みのサブフォルダを除いて整理できます。範囲を変更したら、フォルダを選び直してください。
一度に読み込める画像は5,000枚です。画像ファイルを選んだ場合は分類結果を書き出せます。画像をフォルダへ振り分けるには「画像フォルダを選ぶ」から始めてください。
まだ画像を選んでいません。
残りは変更していません。この画面を開いている間は、読み込んだ画像を除いて続きを選べます。画面を閉じると続きの位置はリセットされます。
分類名を先に考える必要はありません。使う分類先を選んでから、画像ごとの案を確認します。
保存した分類セットは、選んだときだけ今回の整理に追加します。
この分類名を次回も使えるように保存します。画像は保存しません。
一覧の変更は画像の結果やパソコンのフォルダを変更しません。画像の分類変更は確認画面で別に取り消せます。
細かく分類すると、大分類の中を小分類に分ける案を作ります。小分類を使うと、保存先は「大分類/小分類」の2階層になります。分類案は実行前に確認できます。
読み込み元、または別に指定した参照フォルダのサブフォルダ名から分類を引き継ぎます。この操作では画像の中身は読み込まず、フォルダも変更しません。
参照フォルダは分類名・許可した見本だけに使います。実際の保存先は保存画面で別に選びます。PCのChrome・Edgeで利用できます。
使う分類先を選んでください。選んだ名前と階層を、使用する分類先に追加します。既存の分類先は保持します。画像ごとの分類結果は保持します。AIは名前の意味を手がかりに提案するため、略称・番号・作品名を正しく区別できない場合があります。
取得が必要なときだけAIモデル(約390MB)と動作用データ(約35MB)の通信を確認します。
画像・ファイル名は送信しません。保存できたモデルは次回も使います。
PCのChrome・Edgeと、対応するグラフィックス環境が必要です。AIが起動・分類できない環境では、手動で分類先を選んで整理できます。
保存状態を確認しています…
追加したい分類先の案を選び、名前と保存階層を確認してください。案を見るだけでは今回使う分類先と画像の結果は変わりません。「新しいグループ」には名前を付けてください。
既存の分類先の使用を解除し、選んだ案だけを使います。パソコンのフォルダの削除・改名はしません。適用前に変更一覧を確認できます。
画像のコピー・移動は行いません。分類と整理結果を一覧ファイルとして書き出します。
コピーを作り直さず、原本と保存済みコピーをもう一度照合します。一致した画像だけ元の場所から削除します。画面を閉じるとこの確認情報は失われます。
コピー完了分は元の場所と保存先に残ります。移動完了分は保存先にあり、元の場所からは削除されています。中止しても、完了した移動は自動では元の場所へ戻りません。
未処理・失敗・移動未完了の画像の原本は削除しません。失敗した保存先には途中のファイルが残る場合があります。結果のJSON / CSVで保存先と状態を確認できます。